韓国さん、GSOMIA破棄だって
流石にそこまでやらないだろうと思ってたけど、私は彼らを見くびっていたようだ。
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「大統領演説に日本は感謝もない」 韓国高官が破棄釈明 https://www.asahi.com/articles/ASM8R5FP1M8RUHBI01V.html 韓国政府が日本との軍事情報包括保護協定(GSOMIA(ジーソミア))破棄を決めた経緯について、大統領府の金鉉宗(キムヒョンジョン)・国家安保室第2次長は23日、「韓日間で基本的な信頼関係が損なわれており、韓国として維持する理由がなくなった」と述べ、改めて日本側に責任があると批判した。 金氏は、韓国側が元徴用工問題をめぐる大法院(最高裁)判決などについて、外交的解決をめざす対話を求めてきたとし、「日本側は全く真剣に取り組まなかった」と主張。文在寅(ムンジェイン)大統領が日本統治からの解放を記念する今月15日の「光復節」式典で行った演説についても、「高位級の人物が日本を訪問し、発表前に内容を知らせたのに、日本側は何の反応も見せず、感謝の言葉もなかった」と批判した。 文氏は光復節の演説で、歴史認識問題をめぐる日本批判を抑え、「日本が対話と協力の道に出れば、我々は喜んで手をつなぐ」と関係改善を呼びかけていた。 金氏はこのほか、8月初めに駐日韓国大使が日本の官邸幹部と協議を試みようとしたが、成果を得られなかったとも言及した。(ソウル=武田肇)
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全く意味が分からないのは、翻訳が悪いのか。。。
>文在寅(ムンジェイン)大統領が日本統治からの解放を記念する今月15日の「光復節」式典で行った演説についても、「高位級の人物が日本を訪問し、発表前に内容を知らせたのに、日本側は何の反応も見せず、感謝の言葉もなかった」と批判した。
この時って、文大統領がGSOMIA破棄について言及したんだっけ?覚えてないけど。
言及したとして、事前に知らされて感謝の言葉を表明する意味ある?
やりたいなら、やんなさいよ
ってなもんでしょ。
『止めないと自殺するぞ!飛び降りるぞ!止めるなら今だぞ!』
こうですか。
結局飛び降りちゃいましたね。地面にたたきつけられるまでまだ暫くじかんがあるけど、止められませんね。北朝鮮も祝砲撃ってくれてます。良かったですね。
ブログが無くなる前に
ヤフーブログ終了か。。。
さすが北朝鮮
「なぜこうなるまで…理解できない」 金正恩氏が激怒
7/17(火) 12:02配信
北朝鮮の労働新聞(電子版)は17日付で、金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長が北東部、咸鏡北道(ハムギョンブクト)の経済部門8カ所を視察した様子を報道した。成果が上がっていないダムやカバン工場の実態に正恩氏が激怒し、責任を追及するよう指示したと報じた。
山本太郎の仲間が何か言ってる
(15日の小泉純一郎元首相の講演後、小泉氏と)久しぶりだからメシ食おうちゅうことで、飲みながら食事をした。何としても原発ゼロを成し遂げたいという思いを強く感じた。野党が一つになって、原発ゼロ一本で勝負すれば必ず勝てるんだがなと話していた。私もまさに野党が一体となって戦えば必ず勝てるという思いでおりました。野党がきちっと足並みをそろえる、そのときの大きな柱は原発ゼロであることは間違いのないことだろう。
2009年の民主党(が政権交代を実現した)選挙の時には70%の投票率ですよ。その後はずっと50%。20%の人が棄権している。2千万票だ。このうちの6~7割は野党へ投票する人たちだと見て間違いない。ですから、その票が加われば圧倒的な野党の勝利であり、政権交代になる。
なんで2千万人の人は投票所に来ないのか。それは自民党に代わる受け皿が見当たらない。結局このバラバラでは自民党だ、じゃあ投票に行かない、という悪循環なんだね。安倍内閣と基本の問題で対決していく野党が形成されないと、いつまでもこの安倍政権1強多弱の状況は続く。そういう思いで、何とか野党の結集を図っていきたい。(自身の政治塾での講演で)

人のふんどしで相撲を取る人たち。


ご協力した人の善意を踏みにじる行為だと思わんのか。。。
さすがマスゴミ、あの上祐も困惑。
上祐史浩氏に質問なし!?オウム事件死刑執行で指摘された「大手マスコミ劣化」
アサ芸plus
7月6日、1995年の地下鉄サリン事件をはじめ、一連のオウム事件で死刑判決を受けていた13人の死刑囚のうち7人、麻原彰晃こと松本智津夫、井上嘉浩、中川智正、早川紀代秀、土谷正実、新実智光、遠藤誠一の各死刑囚に対して、刑の執行が行われた。東京拘置所で3人、大阪拘置所で2人が執行されたが、同じ拘置所で複数の死刑が執行されるのは異例だという。
この報道を受けて、元オウム真理教幹部で広報担当として活動していた上祐史浩氏が都内で会見したのだが、この場でも異例と言える出来事が起こった。
「何と、集まった記者からほとんど質問が出なかったのです。上祐氏は当時のオウムについていちばん語れるはずの人物であり、本人もそれを自覚しているからこそ会見を開き、オウムにおいて責任ある立場にあったことを振り返り、改めて謝罪したのです。コメントののち、質問を受け付けたのですが、すぐに質問がなくなり、会見はものの10分で終了。地下鉄サリン事件は13人が死亡し、6300人以上が負傷した未曾有の大事件だったのに、ですよ。上祐氏も困惑していたように見えました。それだけ、この事件が風化してしまったのとともに、このおよそ四半世紀で明らかに大手マスコミの記者の質が劣化したと言わざるを得ないでしょう」(事件当時を知るジャーナリスト)
